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過去の記事一覧
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カナダ、ウイグル自治区トップら8人に制裁、チベットや法輪功迫害も 中国「内政干渉だ」
産経新聞 2024/12/14 11:00 カナダのジョリー外相は10日、中国新疆ウイグル自治区やチベット自治区で、また法輪功学習者に対する重大な人権侵害に関与したとして、8人の中国政府の高官らに制裁を発動したと発… -
ウイグル人集会を盗撮 中共が関与か 在日ウイグル人が東京で記者会見
大記元 2024/12/10 更新: 2024/12/11 在日ウイグル人の団体「日本ウイグル協会」は先日、同協会が主催する講演会への中国共産党による国境を超えた迫害について記者会見を開催した。 5日に開催さ… -
「スパイ防止法なくても対処を」中国人監視問題でウイグル協会が会見 宮城県警の送検受け
産経新聞 2024/12/7 13:30 日本ウイグル協会は5日、協会の講演に虚偽の名前で申し込んだ中国人男性が11月に書類送検されたことを受け、東京都内で記者会見した。レテプ・アフメット会長は「街頭活動や証言集会… -
独VW、新疆ウイグルの工場売却へ:強制労働めぐる批判で
alterna 北村(宮子)佳代子(オルタナ副編集長)2024/11/28 記事のポイント 独VW社が中国・新疆ウイグル自治区の工場を手放した 同社は、同地区でウイグル人を強制労働させているとの批判を受… -
ウイグル人に対する国境を越えた迫害の実態を告発する記者会見のお知らせ
報道機関各位 先月、日本人になりすまして日本ウイグル協会のイベントに侵入し情報収集した中国人留学生が宮城県警によって書類送検されました。 https://www3.nhk.or.jp/tohoku-news/20… -
バイデン米政権、UFLPA事業者リストに中国の食品企業など29社追加
ジェトロ(日本貿易振興機構)2024年11月25日 米国国土安全保障省(DHS)は11月22日、ウイグル強制労働防止法(UFLPA)に基づく輸入禁止対象の事業者を掲載した「UFLPAエンティティー・リスト(EL)」… -
大和市で街頭活動、上映会・証言集会開催のお知らせ
世界人権デーを前に、『2024年人権週間特別企画 今、ウイグルで何が起きているのか』と題して、以下の通り、大和市で街頭活動、上映会・証言集会を行います。 参加、応援、拡散よろしくお願いします。 街頭活動 日時:… -
偽名でウイグル講演侵入の中国人院生、宮城県警が送検 相次ぐ不審な撮影、当局関与指摘も
産経新聞 2024/11/21 17:10 宮城県警は20日、仙台市青葉区に住む中国籍の大学院生の男性を私電磁的記録不正作出・供用の疑いで書類送検した。令和3年6月頃、4年1月頃に日本ウイグル協会のサイトから協会主… -
「ウイグル支援者と感謝の集い2024(忘年会)」開催のお知らせ
皆様、平素は格別のお引き立てを賜り御礼申し上げます。今年も余すところあと僅かとなって参りました。 この度は、お世話になった支援者の皆様に感謝の気持ちを込めて「ウイグル支援者と感謝の集い 2024」を開催する運びとなりま… -
日本人になりすまし中国・ウイグルの人権問題講演会に参加を申し込んだ疑い 中国籍男性が書類送検
khb東日本放送 2024/11/20 (水) 18:15 https://youtu.be/e7jN7GOBFl8 中国・ウイグルの人権問題などに関する講演会に、日本人になりすまし参加を申し込んだとして中国… -
日本ウイグル協会シンポジウム:東トルキスタン共和国の誕生と歴史
11月12日は、東トルキスタンの独立記念日であり、ウイグル人が歴史上最後に建てた国家「東トルキスタン共和国」の建国記念日にあたります。 ウイグル人は、歴史上多くの独立国家を運営し、中華の世界とは無縁の歴史を歩んできまし… -
日本:中国当局が海外にいる政権批判者に対して嫌がらせ
中国政府による国境を越えた人権弾圧は、中国にいる家族に対する脅迫が主要 Human Rights Watch 2024年 10月 9日 6:00PM EDT (東京)-中国当局は、日本で中国政府に批判的な活動… -
ウイグル知識人にノーベル平和賞を 「法を守れ」の声すら封殺する中国 レテプ・アフメット
産経新聞 2024/10/6 08:00 8月27日、国連人権高等弁務官事務所(OHCHR)は、中国が新疆ウイグル自治区で問題のある多数の法律や政策を依然として導入しているとの見解を示し、中国当局に対し、人権侵害の… -
無期懲役の学者 即時解放を 日本ウイグル協会 都内でシンポ「国家分裂罪」で服役10年目
世界日報 By 石井 孝秀 2024年10月5日 中国で2014年に国家分裂罪に問われ、無期懲役で服役中のウイグル人経済学者イリハム・トフティ氏の即時解放を求めるシンポジウムが9月23日、都内で開かれ、ウイグル問題… -
茨城県の2市議会、「ウイグル強制労働防止法」求める意見書採択 「国際社会が結束を」
産経新聞 2024/9/26 11:23 奥原 慎平 水戸市議会は24日、中国新疆ウイグル自治区を産地とする物品の輸入を原則禁止する「ウイグル強制労働防止法」の制定を政府に求める意見書を全会一致で採択した。同法の制定を… -
那珂市議会と水戸市議会のウイグル強制労働防止法の成立を求める意見書採択に関する声明
茨城県那珂市議会(2024年9月20日)と水戸市議会(2024年9月24日)で、「中国のウイグル人迫害とウイグル強制労働防止法の成立を求める意見書」が相次いで採択されました。 日本ウイグル協会は、これらの意見書採択を歓… -
ウイグル族48人を10年間拘束 子供含む5人死亡、早期解放求める声―タイ
時事通信 外信部 2024年09月24日07時12分配信 【バンコク時事】タイで、中国・新疆ウイグル自治区を脱出し不法入国したウイグル族の男性48人が、10年にわたり拘束されている。タイ政府は国際社会からの批判を招… -
日本ウイグル協会シンポジウム:隠された被爆者たちウイグル人 ー中国共産党によるロプノールでの核実験から60年ー
今年2024年10月16日は、中国政府が、初めて核実験を行ってから60周年を迎えます。中国政府はこれまで、ウイグル人の住む地域で、数十回に及ぶ核実験を、しかも住民にはほとんど知らせることなく強行してきました。この実験によ… -
家族が、自分が連行されるかも…それでもウイグルを伝えたい ウルムチ騒乱から15年、日本で何を思い暮らすのか
東京新聞 2024年9月10日 12時00分 中国の新疆(しんきょう)ウイグル自治区で2009年、イスラム系少数民族ウイグル族と漢族が衝突した「ウルムチ騒乱」から15年が過ぎた。中国政府は「テロ対策」として抑圧的な… -
日本ウイグル協会シンポジウム:「良心の囚人 イリハム・トフティを釈放せよ」
毎年のようにノーベル平和賞の有力候補の一人として注目されているウイグル人経済学者イリハム・トフティ氏が無期懲役の判決を受けてから10年となる節目の日に、アムネスティ・インターナショナル日本と協力し、以下の通りシンポジウム…



















