2009年7月12日「中国政府によるウイグル人虐殺抗議デモ」


抗議行動の告知

※こちらのページをご覧ください。
7月12日「中国政府によるウイグル人虐殺抗議デモ」 日本ウイグル協会

中国政府によるウイグル人虐殺抗議デモ 中国政府によるウイグル人虐殺抗議デモ

中国大使館前抗議

ウイグル人とトルコ人、そして日本人の支援者約100人が集まり東京港区の中国大使館前で抗議を行いました。
中国大使館前での抗議は一度に5人までの制限があり、交代で中国政府への抗議の声をあげ、 在日ウイグル人研究者、留学生有志が抗議文を大使館のポストに投函しました。

 

<a href=”http://www.nicovideo.jp/watch/sm7630407″ _mce_href=”http://www.nicovideo.jp/watch/sm7630407″>【ニコニコ動画】2009年7月12日(1/2)在日ウイグル人たちが中国大使館前で抗議</a>

2009年7月12日(1/2)在日ウイグル人たちが中国大使館前で抗議
Youtube(1/2) (2/2)
ニコニコ動画(1/2) (2/2)

 

 

※東トルキスタン支援者撮影。

渋谷駅前街宣

デモ行進前に、街宣活動を行いました。

※写真は台湾は日本の生命線!より。

宮下公園での集会

イリハム・マハムティ
世界ウイグル会議日本全権代表・日本ウイグル協会会長)

ペマ・ギャルポ
チベット文化研究所所長

ルントック
ダライ・ラマ法王日本代表部事務所(チベットハウス)文化・広報担当官

王進忠
中国民主団結聯盟副主席・日本部分主席・、民主中国陣線本部外交委員会アジア主任 ラジオフリーアジア特派員

バーンリーフー
内モンゴル人民党

オルホノド・ダイチン
モンゴル自由連盟党幹事長

林建良
メールマガジン台湾の声編集長

小坂英二
荒川区議会議員

水島総
日本文化チャンネル「桜」代表取締役社長

松浦芳子
杉並区議会議員

【東トルキスタン】中国政府によるウイグル人虐殺に対する抗議デモ[H21/7/13]

中国政府によるウイグル人虐殺抗議デモ その1
チベット・中国問題研究所
※集会での演説内容を読むことが出来ます。

デモ行進

約700人が渋谷宮下公園から渋谷駅周辺をデモ行進しました。参加者は、ウイグル人の他に、トルコ、チベット、モンゴル、台湾、そして日本人と多くの民族が集まりました。

2009年7月12日「中国政府によるウイグル人虐殺抗議デモ」デモ行進映像

Youtube

ニコニコ動画
<a href=”http://www.nicovideo.jp/watch/sm7630758″ _mce_href=”http://www.nicovideo.jp/watch/sm7630758″>【ニコニコ動画】2009年7月12日「中国政府によるウイグル人虐殺抗議デモ」デモ行進映像</a>

報道

Hundreds rally in Japan behind China’s Uighurs
http://www.google.com/hostednews/afp/article/ALeqM5gYKdTXAOSAySdZjyxPDdWd5Q-IZA

Japan protests China violence in Uighur region / PHOTO
http://www.worldbulletin.net/news_detail.php?id=44768

「ウイグル人が中国大使館前で抗議デモ」 News i – TBSの動画ニュースサイト
中国・新疆ウイグル自治区ウルムチで起きた暴動をめぐり、日本に住むウイグルの人たちが中国大使館の前で抗議デモを行いました。 東京・港区の中国大使館の前に集まったのは日本に住むウイグルの人たちで、中国・新疆ウイグル自治区ウルムチで起きた暴動について「中国は真実を隠さず、明らかにするべきだ」などと中国の対応を非難しました。 大使館前での抗議の後、東京・渋谷の公園では集会が開かれ、ウルムチで起きた暴動の犠牲者をしのんで涙を流す人もいました。

「虐殺やめろ」とデモ行進=ウイグル人ら中国大使館前で-東京 – 時事通信
「中国は虐殺をやめろ」「フリーウイグル」。中国新疆ウイグル自治区ウルムチで起きた暴動をめぐり、日本に住むウイグル人や日本人支援者ら100人近くが12日、東京都港区の在日中国大使館前で抗議のデモ行進をした。
同日午後1時すぎ、大使館から約200メートル離れた歩道に集合した参加者らは、警備の警察官に付き添われて5人1組で大使館前まで行進。主催した「日本ウイグル協会」のイリハム・マハムティ会長(39)は、「(中国の虐殺は)必ずいつか明らかになる。状況は必ず変わる。きちんと覚えておいてください」と大使館に向かって抗議。「犠牲者に謝れ」「ウイグルに平和を」などとシュプレヒコールを上げた。

新疆騒乱、日本でも抗議 在日ウイグル人「我慢限界だ」 – 朝日新聞
中国の新疆(しんきょう)ウイグル自治区での騒乱を受け、日本に住むウイグル人や支援者ら約500人が12日、東京・渋谷の繁華街で中国政府の対応を非難するデモを繰り広げた。ウイグル人らは故郷に残る家族への影響を心配しながら、怒りの声を上げた。
日本ウイグル協会の呼びかけで集まったウイグル人約50人を先頭に「弾圧をやめろ」「子供を殺すな」と声をからして訴えた。神奈川県在住の男性は「新疆の両親に影響するのが心配で表に出るのを我慢してきたが、もう限界だ」と話した。 同協会によると、日本に暮らすウイグル人は800~千人ほど。中国当局の監視を恐れ、悩んだ末に参加を断念した人も多いという。 11日には都内のモスクで騒乱による死者を弔う礼拝があり、約100人のウイグル人が参加した。(林望)

『ウイグルに自由を』 都内で700人デモ – 東京新聞
中国新疆ウイグル自治区で発生した暴動で、日本在住のウイグル人ら約七百人が十二日、東京都内でデモを行い、中国政府の少数民族政策に抗議した。
デモに先立ちあいさつした在外ウイグル人組織「世界ウイグル会議」の日本代表、イリハム・マハムティ氏は「今回の事件は突発的ではなく、六十年来の怒りが爆発したものだ」と主張。ウイグル人が差別的な待遇を受けてきたことが事件の伏線にあると訴えた。
この日は日本在住のチベット人やモンゴル人、台湾人らも参加。亡命チベット人で、桐蔭横浜大学のペマ・ギャルポ教授は「われわれの戦いは、民族の文化を守り抜くための正義の戦い。明日、あさってに終わるものではない」と諸民族が連帯し、中国政府に圧力をかけていくよう呼びかけた。
この後、渋谷駅周辺を約三キロ行進し、「ウイグルに自由を」などとシュプレヒコールを上げた。(外報部・浅井正智)

ウイグル出身者ら、都心で抗議デモ 写真6枚 国際ニュース : AFPBB News
中国・新疆ウイグル自治区(Xinjiang Uighur Autonomous Region)の区都ウルムチ(Urumqi)で発生した暴動に対する中国警察の弾圧に抗議し、都内で12日、日本国内に住むウイグル出身者約50人と日本人の支援者数百人が抗議デモを行った。同暴動では180人以上が死亡したが、参加者らは中国当局の暴力的な鎮圧があったと抗議した。

レポート

中国政府によるウイグル人虐殺抗議デモ その1
チベット・中国問題研究所

※集会での演説内容を読むことが出来ます。

都内でウイグル虐殺抗議の700人デモ!/見出された中国「宣伝戦」打倒の可能性
台湾は日本の生命線!

 

活動の紹介・活動履歴へ戻る