日本ウイグル協会 Japan Uyghur Association
協会からのお知らせ

日本ウイグル協会からのお知らせ2009年5月

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オンライン署名 カシュガルの破壊の即時停止と世界遺産指定を
2009年6月13日
Petition Onlineという英語の署名活動サイトで現在破壊の危機にある新疆ウイグル自治区、カシュガル市旧市街(老城)の保護と世界遺産指定要求運動署名活動がはじまっています。署名のあて先はユネスコ世界遺産委員会、潘基文国連事務総長、世界の指導者と市民ということです。はじめたのはカナダ人のNikhat Rasheedさんです。
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2009年6月27日に計画していたNHK抗議デモについてお知らせとお詫び。
2009年6月11日
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世界ウイグル会議第3回総会で日本ウイグル協会が傘下組織として正式に認定されました。
2009年6月10日
昨年より世界ウイグル会議の指導を受けながら活動してきた日本ウイグル協会は、今回の総会で正式に傘下団体として認定されました。当協会会長のイリハム・マハムティは世界ウイグル会議日本全権代表として任命されました。

日本ウイグル協会としての活動は約1年と短いものではありますが、たくさんの日本人の方々にご支援いただいていることが、今回の総会で高く評価されました。そして日本の方々へのたくさんの感謝の声を世界中のウイグル人からいただいております。

今回の世界ウイグル会議総会の内容については、当サイトとイリハム・マハムティのネットラジオ番組「ラジオフリーウイグルジャパン」や、今後の講演会などで報告していく予定です。

今後とも、東トルキスタンへのご支援をよろしくお願いいたします。日本の支援者の皆様、ありがとうございました。

アメリカ合衆国議会議事堂の自由の女神像前にて。世界ウイグル会議総裁ラビア・カーディル氏(中央)、副総裁セイット・トムトルコ氏(中央右)、当協会会長のイリハム・マハムティ(中央左)。

アメリカ合衆国議会議事堂の自由の女神像前にて。世界ウイグル会議総裁ラビア・カーディル氏(中央)、副総裁セイット・トムトルコ氏(中央右)、当協会会長のイリハム・マハムティ(中央左)。
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