日本ウイグル協会 Japan Uyghur Association
ウイグル関連スケジュール

ウイグル関連スケジュール

※各地の東トルキスタン支援イベントや関連情報を紹介します。お問い合わせは各主催者にお願いします。

過去のウイグル関連スケジュール 2009年
※写真などのレポートを掲載しています。
日本ウイグル協会公式ブログ
中国共産党の63年にも及ぶ弾圧・虐殺に抗議する 南モンゴルデモ行進


詳細はモンゴル自由連盟党のサイトへ。宣伝用チラシもあります。
http://www.lupm.org/japanese/pages/120912j.htm

 中国が建国以来63年間続けている、南モンゴルに対する残酷な民族政策。
 これに抗議するデモ行進を9月29日(土)に柏木公園から行います。

  1. 中国政府の南モンゴル人に対する長期的殺戮に抗議する。
  2. 中国政府の強引な農業転換政策が招く土壌破壊、および資源乱開発・環境悪化の結果、遊牧生活のモンゴル人が生計を奪われ貧困化していることに抗議する。
  3. 伝統的なモンゴル文化の破壊、民族浄化政策を進めるためのモンゴル学校廃校及び合併に抗議する。
  4. 1981年9月12日中国共産党政府の人口侵略政策に反対したモンゴル人学生の運動の31周年を記念する。(漢民族入植政策で、今やモンゴル人が少数派に!)
  5. 中国共産党の侵略は数十年前の南モンゴルへの侵略に端を発するが、これは未だに続いている。周知の通り、チベット・ウイグル、そして日本の尖閣諸島に対する、中国共産党政府の侵略行為もその一例だ。この拡張主義、侵略を止めよう。アジアの平和と発展の敵、人類の平和の敵、中国共産党へ抗議を!

集合場所 柏木公園(JR新宿駅西口より徒歩7分。西新宿7-14)
日時   平成24年9月29日(土)    集合14時、出発14時30分
主催   南モンゴルデモ行進実行委員会(代表者 オルホノド・ダイチン)
共催   モンゴル自由連盟党
協賛団体
 南モンゴル人権保衛同盟・南モンゴル応援クリルダイ・頑張れ日本!全国行動委員会
 台湾研究フォーラム・日本ウイグル協会・チベット問題を考える会(順不同)
後援団体
 南モンゴル自由民主運動基金・モンゴル文化促進会
注意事項
 ●当日は、主催者の指示に従ってください。
 ●プラカード・旗などは歓迎いたしますが、過激なもの・人種差別的なものはご遠慮ください。

戦略情報研究所講演会「中国共産党の少数民族政策の現状」

■講演会のお知らせ

 次回戦略情報研究所講演会は以下の通り開催します。奮ってご参加下さい。

1、日程:平成23年6月28日(火)18:30〜20:30

2、場所 UIゼンセン会館(東京都千代田区九段南4-8-16 Tel03-3288-3549)
 ※JR・地下鉄市ケ谷駅下車3分(JR出口から靖国通りを靖国神社に向けて進み、三菱東京UFJ銀行の手前の道を右に入って直ぐ 日本棋院斜向い)

3、講師:イリハム・マハムティ氏(日本ウイグル協会代表)

4、テーマ:「中国共産党の少数民族政策の現状」(仮題)
 
5、参加費 2000円(戦略情報研究所会員は無料)。

6 参加申し込み 事前のお申し込みは不用です。そのまま会場においで下さい。

戦略情報研究所株式会社HP
台湾研究フォーラム 第142回定例会

日 時:1月30日(日)午後6時〜8時
場 所:文京シビックホール3F 第1会議室 (TEL 03-5803-1100 )

※文京区民センターではありません。その斜向かい

講 師 イリハム・マハムティ氏(日本ウイグル協会会長)
演 題 中共包囲戦略―求められるウイグル民族と日本・台湾との提携

参加費:会員500円 一般1000円
懇親会:閉会後、会場付近で。会費3000円(学生1000円)
申し込み:E-mail:taiwan_kenkyu_forum@yahoo.co.jp
FAX: 03−3868−2101  電話:090−4138−6397

建国以来、膨張侵略政策を続ける中国共産党が「核心的利益」と呼ぶように、ウイグル・チベット問題や台湾問題は同党政権には絶対に譲歩でき ないアキレス腱だ。そこで求められるのは日本と台湾、そしてウイグル、チベット、南モンゴル民族との反中共連帯による攻勢ではないだろう か。そこでウイグル=東トルキスタンのために闘い続けるイリハム・マハムティ氏を招き、中共膨脹の危険性とそれに対する戦略について語っていただく。

●会場では23年度会費を受け付けます。新会員も募集します。
年会費2000円 会員は毎月の定例会参加費(1000円)が500円になります。
中国共産党の少数民族弾圧を糾弾する講演会 「これからの日本〜ウイグルの歴史と現状を踏まえて〜」 (2/20)

チラシはこちら
報告はこちら

日時:平成23年2月20日(日) 開場13:30 開始14:00
場所:サンメッセ鳥栖 4・5階ホール
    http://www.tosu-zaidan.or.jp/archives/183.html
    (佐賀県鳥栖市本鳥栖町1819)
    JR鹿児島本線東口

演題:『これからの日本〜ウイグルの歴史と現状を踏まえて〜』
講師:イリハム・マハムティ
  世界ウイグル会議日本全権代表
  日本ウイグル協会会長
参加費:一般 1000円 学生 500円
     (会場費その他諸々の経費が必要となりますので、ご協力をお願いいたします。)
主催:頑張れ日本を応援する九州有志の会
共催:ウイグルを支援する佐賀県有志の会

日本ウイグル協会会長イリハム・マハムティ氏をお迎えして、佐賀県鳥栖市にて講演会を開催いたします。
現在、日本も他のアジア諸国同様、シナ中共の脅威に晒されています。
このような状況の中で、これから日本はどうすればよいのか、ウイグルの歴史や現状を踏まえて、語っていただきたいと思います。

近隣の皆様の御参加をお待ちいたしております。

連絡先:
 頑張れ日本を応援する九州有志の会 大島
 e-mail : uyghur.saga@gmail.com
ハダ氏と家族を釈放せよ! 中国政府の南モンゴル弾圧に対する抗議行動

趣意書はこちら

日時 1月8日(土)

集合時間:11時半 開始時間:12時〜13時 
 
集合場所:麻布税務署前
東京都港区西麻布3丁目3−5
日比谷線・大江戸線「六本木駅」下車、徒歩10分

主催:内モンゴル人民党、モンゴル自由連盟党、南モンゴル人権情報センター

後援:中国民族問題研究会、日本ウイグル協会、台湾研究フォーラム、南モンゴル応援クリルタイ

協力:頑張れ日本!全国行動委員会

問い合わせ:090―6237―2104 
  
ハダ氏に関してのAmnesty International news
「中国は行方不明中のモンゴル人活動家の消息を明らかにしなければならない」
http://www.amnesty.or.jp/modules/news/article.php?storyid=888
東京・誇りある国づくりセミナー 高田純氏講演のご案内
第2回誇りある国づくりセミナー
「核と刀」―核の昭和史と平成の闘い―

と き:平成22年12月18日(土)午後2時開会
ところ:日本青年館301号室(国立競技場・明治公園となり)
交通:地下鉄銀座線「外苑前駅」、大江戸線「国立競技場駅」から徒歩7分
※要参加申し込み

参加費:1,000円
主 催:日本会議東京都本部
連絡先:03−3476−5652

※ 詳しくは日本会議のサイトをご覧ください。
近代史セミナー多摩21講演会
演題:「防共回廊 満州-モンゴル-ウィグル-チベット」-戦前日本のユーラシア戦略に学ぶ-(10/22)
講師:関岡英之(ノンフィクション作家)
日時:平成22年10月22日(金)午後6時30分〜8時30分
会場:国立商協会館ホール(国立市東1-4-6)
後援:日本会議東京都多摩地区協議会/日本会議東京都国立・国分寺支部
参加費:1000円

連絡照会先
小林秀英
E-mail:PXG03410@nifty.com
TEL:042-315-7635
FAX:042-384-6001

斉藤哲夫
E-mail:reimei@yel.m-net.ne.jp
TEL:090-6310-0354
FAX:042-575-5532

※ 詳しくは案内チラシをご覧ください。
チベット自由人権100人委員会 2010シンポジウム
「チベットの行方〜三民族の現状と展望〜」(9/28)

日時:2010年9月28日(火)18:30〜20:30(受付18:00〜)

第1部 基調講演「チベットの行方」
テンジン・テトン
(元チベット政府首相、金融、総務、外務大臣、ダライ・ラマ法王の特別代表やICT、100人委員会の創設など数々の要職を歴任)

第2部「モンゴル、ウイグルの現状と課題」
大野旭(静岡大学人文学部教授)
イリハム・マハムティ(日本ウイグル協会代表)

第3部 パネルディスカッション「三民族の現状と展望」
[パネリスト]
テンジン・テトン、大野旭、イリハム・マハムティ
[コーディネーター・通訳]
ペマ・ギャルポ(桐蔭横浜大学教授、当委員会代表幹事

場所:東京ウイメンズプラザ(ホール)
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-53-67 TEL 03-5467-1711(代)
http://www.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/

参加費:1000円(委員会の活動のためにお願いいたします。)

チベット自由人権100人委員会
〒108-0074東京都港区高輪3-25-27-1203
http://tibet100.jp/

お問い合わせ・お申し込みは下記宛にFAX、メールにてお願いします。
FAX:03-6404-8842
mail:info@tibet100.jp

※ 案内チラシはこちらをご覧ください。

【千葉県南房総市】 安房平和映画祭さまが「Death on the Silkroad」上映会を行ないます (9/5)
安房平和映画祭・ピースサロンVol.1
「東トルキスタンっていう国知ってる?」
イギリス・BBCが放送したウイグルでの中国の核実験を扱った ドキュメント
「 DEATH ON THE SILK ROAD」上映・ほか
(ナビゲーター・真魚長明ほか/協力・日本ウィグル協会)
2010年9月5日(日)13時半より 千葉県南総文化ホール・小会議室(参加費カンパ・資料代実費)
お問い合わせ 安房平和映画祭実行委員会 info@awaheiwaeigasai.org
ウェブサイト:http://awaheiwaeigasai.org/
※ 案内チラシは こちら
【東京都文京区】 頑張れ日本!温家宝首相来日 中国の不当威嚇攻撃・人権侵害に抗議する国民集会 (5/28)
【日時】 平成22年5月28日(金) 18時15分 (17時45分開場)
【場所】 文京区民センター 3A
【内容】 《シンポジウム》
【登壇予定】 [順不同] : 平松茂雄、川村純彦、田母神俊雄、永山英樹、ペマ・ギャルポ、イリハム・マハムティ、鳴霞
司会 : 水島総
【主催】
頑張れ日本!全国行動委員会
草莽全国地方議員の会
台湾研究フォーラム
【お問合せ】
頑張れ日本!全国行動委員会  TEL 03-6419-3900
※ 案内チラシはこちら → http://www.ch-sakura.jp/sakura/protestChinesePMmeeting0528_flyer.pdf
ウイグル問題を考える会主催 ハリー・ウー氏講演会 中国の「労働改造所」の実態
4月22日(木)19:00〜21:00
場所: 新宿区落合第一地域センター 3F 第一集会室 (新宿区下落合4丁目6−7)
※詳細はウイグル問題を考える会のサイトをご覧ください。

ハリー・ウー氏講演会 中国の「労働改造所」の実態

中国の強制労働収容所である労働改造所(労改:ラオガイ)についての講演会を行います。
無賃で、劣悪な環境下で強制労働を課せられている人々は、中国全土で数百万人いると言われ、国家に莫大な利益をもたらしています。
ご自身も19年間投獄された、アメリカ在住の人権活動家のハリー・ウー氏(呉弘達氏)にご講演頂きます。氏が創設された「労改基金会」の働きにより、欧米各国では「ラオガイ(laogai)」の単語とともに、その実態が広く知られるようになりました。
皆様のご参加お待ちしております。
アムネスティ 1Clickアクション ウイグル人として生きる権利を
中国政府にウイグル人への人権侵害に対応し、差別的な政策を見直すよう要請するワン・クリック・アクションに参加してください。

アクションページ http://www.amnesty.or.jp/modules/wfsection/article.php?articleid=2966&mm=1
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